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後期高齢者医療保険Q&A

更新日:2026年1月27日更新 ページID:0000457
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後期高齢者医療保険Q&A

後期高齢者医療保険の概要については『沖縄県後期高齢者医療広域連合ホームページ』外部リンク<外部リンク>にてご確認ください。


Q:入院した場合には
A:『医療限度額適用・標準負担額減額認定証』があると入院時の費用が軽減されます。
ただし、課税世帯は適用になりませんので適用になるかどうか電話でお問い合わせのうえ窓口で手続きをしてください。


Q:医療費が高額の場合
A:高額に適用するかどうかは、『沖縄県後期高齢者医療広域連合』で判断されます。
高額に該当された方には『沖縄県後期高齢者医療広域連合』から《高額療養費の支給について(お知らせ)》のはがきがとどきます。
本人以外の口座に振り込む場合は委任状が必要になります。

 

Q:保険料の納付方法について
A:保険料の納付方法は、年金から天引きされる特別徴収と、納付書をお持ちになって金融機関または役場会計課窓口にて直接お支払いいただく普通徴収の2つに分けられます。
【特別徴収(特徴)】
年金から自動的に差し引かれますので、特別にお支払いいただく事はありません。
【普通徴収(普徴)】
7月に1年分の納付書が届きます。その納付書をご持参のうえ、指定の金融機関もしくは役場会計課窓口にてお支払いください。
口座引き落としの手続きは金融機関にて行っております。


Q:保険料の納期について
A:特別徴収の方は年6回の年金支給日。
普通徴収の方は毎年7月から3月まで9回に分けて月末に納めていただいています。
※月末が土曜日・日曜日・祝日・祭日にあたっている場合は、翌営業日です。