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沖縄電力(株)
更新日:2026年1月1日更新
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南大東電業所
1970(昭和45)年に全島電化が実施され、翌年より24時間送電となり ました。
当初は村直営の事業として実施されましたが、1972(昭和47) 年に沖縄電力(株)の前身である琉球電力公社へ移管され、現在に至ってい ます。
現在、南大東発電所では、ディーゼル発電機4台を設置してお り、許可出力は3,040kwとなっています。
「電気事業の沿革」
昭和43年6月 第一期全島電化工事落成。(在所地域及び池の沢地域の一部)
昭和45年1月 第二期全島電化工事落成(全島点灯)
昭和47年3月 村営から琉球電力公社へ移管(24時間送電)
昭和47年5月 1号機(50Kw)運開
昭和55年4月 1号機(500Kw)運開
平成3年11月 6号機(750Kw)運開
平成4年2月 6Kv昇圧化完了

